鉄板焼 藤 鉄板焼 藤
17:00–23:00水曜定休 03-6417-1354
鉄板焼 藤 TEPPANYAKI OIMACHI
·

大井町・鉄板焼

土佐赤牛を、鉄板の前で。

黒毛和牛を焼き続けた先に、行き着いた一皿です。国内の和牛流通量のおよそ0.1%、年間約500頭。土佐赤牛の肉々しさを、カウンターの鉄板で。

RESERVE
CHAPTER I
·

赤身に、行き着いた。

日本を代表する神戸牛、松阪牛等を焼き続けたその先で土佐赤牛に出会い、噛んだ途端に立ち上がる赤身の肉々しさに感動を覚えました。

国内の和牛流通量のおよそ0.1%、年間約500頭しか育たない「幻の和牛」です。肉が食べたい、と思った日に。ご家族やご友人と気軽に。記念日や会食にも。同じ一皿で応えられる店でありたいと思っています。

CHAPTER II
·

土佐赤牛

高知の褐毛和種。山あいの牧に放たれ、草を食んで育つ牛です。写真は仕入先の牧の遠景。ストレスなく育つこの環境が、この肉の育ち方をそのまま表しています。

店主が自ら高知の牧場、牛舎に足を運び生産者の方々と顔を合わせて関係性を築いています。

土佐赤牛が放牧される高知の牧(遠景)
高知・仕入先の牧(遠景)
CHAPTER III
·

鉄板

置いた瞬間の音で、その日の肉の状態がわかります。鉄板で仕上げる日もあれば、火鉢の炭に預ける日もある。その一皿に合う火を、毎回選んでいます。

Iひと手間加えた塩で、旨味を引き出す
II鉄板の端で、低温で寝かせる
III切り分けて、目の前へ
鉄板の前に立つ店主
THE CHEF
·

店主

汐留の外資系ホテルで8年、鉄板焼の2番手を務めました。その後、炭の使い方を覚えたい一心で串焼き屋へ。鉄板焼と、火鉢を使った炭の融合。それを届けたくて、この店を開業しました。食材に合わせて炭と鉄板を使い分け、高知の牧場には自ら足を運びます。

火鉢の炭火で串を焼く店主の手元
火鉢の炭火
TWO EVENINGS
·

二つの晩

まず、赤牛を。

前菜、サラダ、土佐赤牛のステーキ120gと白いご飯。肉をしっかり味わいたい日のために、この一本を用意しました。カウンターで焼き上がるまでをご覧いただけます。

ゆっくりと。

鮮魚や本日の逸品を挟んで、最後の甘味まで鉄板でお焼き致します。ご家族の記念日にも、会食にも。お時間やお支払いのご指定は、ご予約時にお申し付けください。お子様もご一緒いただけます。

ワイン、日本酒、各種多数取り寄せております。

店に並ぶ赤ワインのボトル
ワイン
店に並ぶ日本酒の瓶と化粧箱
日本酒
THE SPACE
·

空間

「藤」の文字を掲げた店の入口
外観
カウンター席
カウンター
テーブル席の個室
個室

店舗情報

·
店名
鉄板焼 藤
住所
〒140-0014
東京都品川区大井1-41-15 1F
電話
03-6417-1354
営業時間
17:00〜23:00
定休日
水曜定休
JR大井町駅 徒歩5分 Google マップで開く
RESERVATION
·

お電話で承ります

03-6417-1354

17:00〜23:00 / 水曜定休
【三】23,000円のコースは、3日前までにご予約ください。

表示価格は税込です。
別途サービス料5%を頂戴します。

鉄板焼 藤 東京都品川区大井1-41-15 1F 制作:音速LP